12月6日   釣果情報

☆土佐沖に横たわるの前線の影響で曇り空の一日でしたが、波風共に穏やかで寒さも緩み好い釣り日和になっていました。
一文字のチヌ狙いでは紀州釣りで35cm~33cmを6枚とヒョウゴの36cmを上げている人はいました。ルア-釣りではヒラスズキの40cmを上げている人やふかせ釣りではぐれの30cmとコッパグレを上げている人はいました。
中堤防ではカマスやウルメの釣果は芳しくなく、サビキ釣りでウルメは10匹位上がっているだけのようでした。中堤の東ではふかせ釣りで真鯛の50cmとグレの30cmを2枚位上げている人はいました。
青灯台ではキスの投げ釣りで25cm~17cmを15匹位上げていました。他に35cm前後の舌平目も上げていました。
福島港もふかせ釣りで小型のチヌやエギングで小型のアオリイカはぼつぼつ上がっているようでした。
磯釣りではまだまだコッパグレが多く白周辺では25cm前後を20枚位とヒョウゴの40cmを上げている人もいました。
沖の船釣りでは白沖のスギ周辺では小型のアジが好く上がっていて20cm前後を200匹位上げている人もいました。高地沖ではジギングで80cm程のオオスジハタを上げている船もありました。


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鎌倉様
チヌ                 35cm~33cm                  6枚
ヒョウゴ               36cm                       1枚
一文字で紀州釣りで釣りました。  
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