7月13日   釣果情報

☆四国沖の梅雨前線も取れて九州の一部は梅雨明けの発表があったようだが四国地区は少し遅れている様です。今日は朝から晴天で西寄りの風から南東の風が吹き抜け過し易い好い釣り日和になっていました。
一文字のふかせ釣りではネイリの50cmを上げている人はいました。蟹の落とし込み釣りでは42cmと37cmのチヌとヒョウゴの46cm~42cmを4枚上げている人はいました。他にはふかせ釣りで30cm前後の真鯛やコッパグレやウスバハゲは上がっているようでした。
中堤防のカマス狙いでは餌釣りでも10匹までの様でサビキ釣りでは小型のカマスが多かったようです。サビキ釣りのコアジ狙いでは150匹位上げている人はいました。キスの投げ釣りでは二人で40匹位上げている人はいました。
新堤防ではフカセ釣りでチヌの33cmや31cmを上げている人はいました。
沖の船釣りでは池の浦沖のジュウロウジ周辺やシャクシ周辺で良型のイサギをぼつぼつ上げる船は有る様でしたが最近は出船も少ないようです。ミョウジやナカジ周辺の良型のサバやメジカ狙いも面白そうです。

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三村様
チヌ           42cm~37cm            2枚
ヒョウゴ         46cm~42cm            4枚
一文字で蟹の落とし込みで釣りました。



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